(調整中)静岡県浜松市「浜松大平台高校PTA総会」

2010年05月16日 21:52

主催:静岡県立浜松大平台高校
「PTA総会記念講演」
2010年5月
会場:静岡県立浜松大平台高校

 PTA役員の方が静岡新聞「窓辺」の連載に共感をしてくださり、講演の打診をいただきました。
 現在、開催に向けて調整中です。

静岡県島田市「静岡県家庭教育学会セミナー」

2010年01月30日 11:59

主催:静岡県家庭教育学会
『こども・家庭教育セミナー』分科会
「学校外で見せる子どもの素顔〜遊びを通して育つもの〜」
2010年1月30日(土)
会場:島田市(詳細未定)

 たっちゃん(渡部達也)が勤務していた静岡県東部児童相談所時代の上司、というよりは恩師で現在は、浜松短大や東海福祉専門学校で教鞭を取られている阿部さんにお声掛けをいただきました。
 阿部さんへの恩返しになるようなお話ができたらと思っています。

静岡県島田市 「子どもの遊び場・居場所づくりを考えよう!」

2009年11月28日 10:00

主催:りとるきっず☆たかさご
共催:キッズピース
「子どもの遊び場・居場所づくりを考えよう!〜冒険遊び場から始まるまちづくり〜」
2009年11月28日(土)第1部10:00〜12:00/第2部13:00〜15:00
会場:島田市地域交流センター歩歩路

 第1部では、『こんなにハチャメチャな子どもたちがいた!平成版「ALWAYS 三丁目の夕日」???』という感じで、冒険遊び場たごっこパークの子どもたちが見せる遊びの中の名場面・珍場面をたっぷりとお届けし、子どもたちにとっての遊びの大切さを島田市のみなさんが再認識するきっかけになればと思っています。

 第2部では、『もっと聞きたい、もっと知りたい、子どもたちの居場所づくり』というテーマで少人数の座談会を実施。第1部を聴講しての質問にお答えしたり、冒険遊び場たごっこパークで出会う様々な子どもたちとの「遊び」以外での関わりなどをお話ししようと思います。
 そして、僕やみっきーは、子どもと遊ぶのが好きなのではなく、子どもが遊ぶのが好きなんだという「と」と「が」の違いの意味を感じていただけたらと思っています。


埼玉県入間市「職員向け自己啓発支援講座」

2009年11月01日 21:40

主催:埼玉県入間市役所職員課
「職員研修会〜自己啓発支援講座」
2009年11月11日(水)18:00〜19:45
会場:入間市役所

 入間市役所職員課の職員さんが富士市人事課さんからの依頼で実施した新規採用職員研修のことを情報誌の記事で知ったということで、お問い合わせをくださいました。
 全4回シリーズで、その他の回は法政大学講師・加藤さん、元さいたまNPOセンター専務理事・越川さん、横浜市役所・栗山さんが担当する研修のトップバッターです。
 「自治体職員として学ぶこと、夢をカタチにしていくこと」というテーマをいただいているので、たっちゃん(渡部達也)が県庁職員時代にできたこと・できなかったこと、そしてその時々の思いや市民活動に転じてのち出会った対県庁や対市役所との名場面・珍場面などをお話し、入間市職員のみなさんが地域づくりに対する志を改めて確認するきっかけにしていただけたらと思っています。

静岡県浜松市「東海・近畿教育研究サークル合同研究集会」

2009年10月31日 18:29

主催:東海・近畿教育研究サークル合同研究集会実行委員会
「子どもたちが今を生き、夢と希望が語れるように」
2009年10月31日(土)16:00〜18:00
会場:浜松学院大学

課題別分科会「学校外で見せる子どもの素顔〜遊びを通して育つもの〜」で冒険遊び場たごっこパークをはじめ、ゆめ・まち・ねっとの取り組みを紹介させていただきます。

東京都足立区「冒険遊び場連続講座」

2009年10月17日 23:22

主催:東京都足立区鹿浜いきいき館
「冒険遊び場連続講座」
2009年10月17日(土)10:00〜12:00
会場:足立区鹿浜いきいき館

 たっちゃん(渡部達也)がNPO法人日本冒険遊び場づくり協会の地域運営委員の立場で、冒険遊び場づくりを始めるにあたっての3回連続講座の第2回目を担当します。
 まちづくりという視点から見た冒険遊び場について、冒険遊び場たごっこパークの事例を中心にお話したいと思っています。

 全3回シリーズの詳細はこちら⇒冒険遊び場連続講座

静岡県富士市「富士市職員行政課題研究基礎講座」

2009年09月07日 22:17

主催:静岡県富士市人事課
「職員研修〜行政課題研究基礎講座」
2009年9月〜10月
会場:たごっこはうす、島田公園および富士市役所

 富士市役所の若手職員が地域の課題解決に市民活動の立場から取り組んでいる団体を調査し、関連する市の行政課題についての解決策を検討する研修にご協力しています。

9月8日(火)、たごっこはうすでの第一回目のヒアリング。
岳南排水路管理組合Aさん、施設建築課Kさん、市民税課・Oさん、田子浦まちづくりセンターS・Kさん、市街地整備課Iさん、まちづくり課S・Rさんがいらっしゃいました。
ゆめ・まち・ねっとの取り組みとその思いについて、熱く語りました〜。
行政課題1


9月16日(水)、たごっこはうすでの第二回目のヒアリング。
Aさん、Oさん、S・Kさんがいらっしゃいました。
前回のヒアリングを踏まえて生じてきた質問やアイデアにお答えしました。
行政課題2


9月23日(祝)、冒険遊び場たごっこパークの現場見学。
Aさん、Kさん、Oさん、S・Kさん、Iさんがいらっしゃいました。
行政課題はとにかく現場にあります。研修生たちは何を感じてくれたでしょうか。
行政課題3

静岡県富士宮市「富岳館高校職員研修会」

2009年08月31日 13:30

富岳館高校

主催:静岡県立富岳館高校
「職員研修会〜発達障害に対する意識向上〜」
2009年8月31日(月) 13:30〜15:30
会場:静岡県立富岳館高校

下の富士宮東高校に続いて、たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)が同様なお話をさせていただきました。研修会終了後も、多くの先生方が質問に来られたり、個別の事例相談に来られたりしました。
 僕らも含めて、とにかく子どもたちから求められているのは、支援よりも先ずは理解してほしいということ。そのことの意味を多くの先生方が感じてくださったことが嬉しく思います。
 ゆめ・まち・ねっととしても、教育機関とのこうした連携を今後も大事にしていきたいと思います。

 

静岡県富士宮市「富士宮東高校職員研修会」

2009年08月31日 10:00

富士宮東高校

主催:静岡県立富士宮東高等学校
「職員研修会〜特別な支援を必要とする生徒の支援について〜」
2009年8月31日(月) 10:00〜11:30
会場:静岡県立富士宮東高校

 たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)が発達障害のある長女(高校生)の事例に児童精神科医・佐々木正美先生からの教えを絡めて、県立高校に入学できる学力はありながら、発達の偏りがある子どもたちをどう理解していったらいいのか、ということをお伝えしました。
 専門家としての立場ではないので、まずは今回の研修会で多くの先生方が発達障害などについて関心を持っていただき、研鑚に努めていただけたら嬉しく思います。

静岡県裾野市「裾野市富岡地区青少年育成会研修」

2009年07月09日 23:42

裾野市富岡地区

主催:裾野市富岡地区青少年育成会
「理事研修会〜次代を担う子どもたちのために」
2009年7月9日(木)19:30〜21:00
会場:裾野市富岡コミュニティセンター

 たっちゃん(渡部達也)の生まれ故郷での初講演会となりました。それぞれの立場ですでに青少年の健全育成に取り組まれている方々が対象の研修会でしたので、改めて、原点に返っていただこうと思い、先ずは、数十年前に自分たちは子ども時代に何をして遊んでいたか、グループでの語り合いと代表による遊び武勇伝の発表をしていただきました。

 それを踏まえて、子どもたちの遊びは、危ないこと、うるさいこと、汚いことに夢中になっている時に最も盛り上がることや仲間とその時間を共有しているからこそ楽しい思い出としていつまでも残ることなどを参加者と共有しました。
 そして、冒険遊び場たごっこパークのDVDを上映し、今の子どもたちも環境さえあれば、そういう遊びを夢中になってやること、また、そういう遊び場には子どもたちの居場所が育まれることなどをお伝えしました。そして、かつての遊び場にはあまり大人の姿がなかったゆえに、子どもは遊びを謳歌できたように、大人が子どもたちの場に関わるにあたっては、君臨してしまわないように注意が必要であることなどもお伝えしました。

 [アンケートにご記入いただいたコメント]
・久々に1時間30分という長い時間であったが、興味を持って聴く事ができた。
・子どもの居場所を作ってやって、子どもの自主性を重んじたことの重要性がわ分かってよかった。
・自分の子ども時代の遊びを思い出し、子育ても、講演を聴いてのびのび育てようと改めて感じた。
・子供の遊びに対して親の接し方について大変勉強になりました。自分自身の考え方も変わっていきそうです。
・今までの考え方(子育てにおいて)大人目線になっていた気がします。自分が子どもの時のことを思い出しました。
・子育て=教育ではないこと、心に響きました。
・子どもをお客さんにして大人が一生懸命考える事業が多く、先生のような活動事例を拝聴するたびに大変なジレンマを感じます。子どもが自分たちで考え、行動できるような要素を少しでも取り入れられるよう頑張りたいです。
・地区の子ども会のあり方を見直すポイントを教えられた。
・教員として参加しました。話に出てくる子どもたちの話を聞いて「子ども理解」の大切さを痛感しました。学校現場にも居場所を創る努力を続けていくことを再確認しました。
・素晴らしい活動をされている方のお話を聞けてよかったです。さて、私達は何をしたらいいのか、何ができるのか考えたいと思いました。
・理論でなく実践活動の行動がすばらしい。
・自分もやりたい。

静岡県富士市「静岡県高等学校教育相談研究会担当者研修会」

2009年07月03日 20:30

静岡県高校教育相談

主催:静岡県高等学校教育相談研究会
「担当者研修会〜発達障害・不登校などの子どもを抱える親の気持ち」
2009年7月3日(金)14:00〜16:00
会場:富士市交流センター

 県内各高校で高校生活に課題を抱える生徒たちの相談にのっている先生たちの実務研修会にたっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)がお呼びいただき、お話をさせていただきました。
 話の発端は長女が通う富士見高校の先生が長女やその友だちが抱える発達障害に関心を持ってくださったことでした。その先生は校内の全教師に発達障害についての入り口的な勉強会を企画されたので、事前に参考資料をお渡しし、長女のことを含め、発達の偏りのある子たちにどんな対応をしてほしいかということをお伝えしました。
 先生はその報告に共感をしてくださり、今回の研修会の場が設けられました。

 高校レベルでは、長女のような知的な遅れがない、あるいは、知的にはかなり高いが発達の偏りがある生徒がいて、本人がいろいろと困っていても、「もう、高校生なんだから、これくらいできて当たり前」と理解されずに苦しんでいることがあるのではということを伝えました。
 どうしても苦手なことがあるということを理解してあげてほしい、理解した上で支援してあげてほしい、できないことを無理にやらせることに時間を割くのではなく、得意なことに集中できる環境を整えてあげてほしい、そんなお願いをしました。
 県内でも発達障害のある成績優秀な子が起こした不幸な事件があり、その子を知る先生もいたことから、周囲がまず理解してあげることの大切さが受講されたみなさんに伝わったようで、講座終了後も多くの先生が続きの相談や意見交換にいらっしゃるなど、反響の大きい会となりました。

静岡県袋井市「今、大人に求められること〜この地域の青少年(たから)のために」

2009年05月31日 23:41

袋井

主催:袋井青年会議所
「今、大人に求められること〜この地域の青少年(たから)のために〜」
2009年5月31日(日)
会場:袋井市浅羽会館

 第一部の講演では、冒険遊び場たごっこパークの実践を紹介しながら、子どもたちが遊びの中で見せるとびっきりの表情とそれを支える様々な立場の人たちとの協働についてお話をさせていただきました。

 第二部のパネルディスカッションは、ゆめ・まち・ねっとが新朗読&活動報告でお世話になっている杉山直さんをコーディネーターに、たっちゃんが県庁時代に直属の上司だったこともある原田袋井市長などがパネラーを務めて開催されました。
 そのディスカッションの中で、小学校の校長先生から、放課後に学校でやる居場所づくりについての疑問が呈せられました。我が意を得たりという感じだったので、その発言を受けてこんな話をさせていただきました。
「学校そのものが自分の居場所になるというのはいいこと。問題なのは、学校に居場所感を持てない子の居場所づくり。学校で居場所づくりをするというのは、大人で言えば、会社内に居酒屋ができるようなもの。そんなのができて、行きたいと思う会社員がどれだけいるのか。会社の外に居酒屋があるから、愚痴を言ったり、会社外の仲間と心置きなく呑めるのであって、子どもたちの居場所づくりも学校の外でやるべき。」
 と、そんな発言をさせていただきました。外で働いている人にとっては、家庭が一番、安らぐという人もいるでしょう。居酒屋Aがお気に入りの人も、小料理屋Bがお気に入りの人も、喫茶店Cがお気に入りの人もいるでしょう。同じように子どもたちの居場所になり得る場所も地域の中に多彩にあり、それを親や教師に押し付けられずに、子どもたち自身が自由に選択できる環境が望まれるんだと思います。

静岡県静岡市「静岡大学教育学部〜生涯学習概論」

2009年05月15日 21:49

静岡県静岡市「静岡大学教育学部〜生涯学習概論」

主催:静岡大学
「静岡大学教育学部〜生涯学習概論」
2008年5月16日(金)
会場:静岡大学

 今年で3年目になった静岡大学・大野木龍太郎先生にお招きをいただいての、特別講義。教育学部生200人にゆめ・まち・ねっとの取り組みから見えてくる学校外の子どもたちの居場所について、たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)がお話をさせていただきました。

 最後に恒例の熱いメッセージを学生さんたちに。
「昨日は、午前中、高校の先生と懇談し、午後はお寺の住職と懇談をした。高校の先生は、高校でつまずく子どもたち、とくに、発達障害が感じられる生徒の支援をどうしてあげたらいいのか考えているということだったので、自分たちの実践の中から感じていることやうまくいっていることをお伝えした。
住職はある中学生の支援がきっかけで連携するようになり、お寺として子どもたちのために、あるいは親に対してできることをやっていきたいということだったので、意見交換をいろいろとした。
どんな職業でも肝心なのはその職業を通じて何をしたいのかという志があるのかということ。ただただ授業をこなしているだけの高校教師もいるだろう。宗教法人の恩恵を自分だけが享受している坊さんもいるだろう。その中で今、紹介したような思いや行動ができるかが問われている。
とくに子どもたちの人生に大きな影響を及ぼす教師の責任は重い。みなさん、なぜ、教師になりたいのか、よく考えてほしい。」

 冒険遊び場たごっこパークで子どもたちの姿を見て、時々漏らすつぶやきを聞いていると、現役の教師にもこのことを強く問いたいと思います。

静岡県浜松市「浜松学院大学フレッシュマンキャンプ」

2009年05月08日 23:27

浜学フレッシュマン

主催:浜松学院大学地域共創学科
「浜松学院大新入生(フレッシュマン)キャンプ夜間講義」
2009年5月8日(金)19:30〜21:00
会場:富士ハイツ

 浜松学院大学地域共創学科は、「人と人との出会いが個人の力を超えた創造力を生む」というキャッチフレーズを掲げています。
 ゆめ・まち・ねっとが活動の中で親、地域の高齢者、学生、企業人、行政などとどんな出会いをし、どんな共創を実践してきたかを冒険遊び場たごっこパークの取り組みを軸にたっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)がお伝えをしました。
 また、おばっぴー(岩崎美和)がゆめ・まち・ねっとの活動に出会って、親がどう変わり、子どもがどう変わったかを語りました。みんな真剣に聞き入ってくれていました。

静岡県浜松市「浜松学院大学地域共創学科大野木ゼミ宿泊研修」

2009年03月23日 14:15

主催:浜松学院大学地域共創学科大野木龍太郎ゼミ
「冒険遊び場たごっこパーク宿泊体験研修」
2009年3月21日(土)10:00〜23日(月)14:00
会場:冒険遊び場たごっこパークおよびたごっこはうす

 浜松学院大学/大野木ゼミの学生9人が二泊三日の研修に来てくれたので、たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)が対応をしました。初日、二日目は冒険遊び場たごっこパークの現地体感と夜のふりかえり、そして三日目はそれを壁新聞風にまとめるワークショップという形でやりました。

 顔合わせ。金髪、茶髪の学生が多かったので、注意しておきました(笑)。
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 常連の子どもたちに混じって遊ぶ学生たち。いい感じです。
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 初日のふりかえり。たごっこパークの子どもたちと同じような遊びを体験してきたという学生もいれば、親が用意する習い事、塾に何の疑問も持たずに子ども時代を生きてきてしまったと語る学生も。
 その後、いろんな話が尽きることなく繰り広げられ、お開きになったのは午前3時過ぎでした。
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 翌日は前日とうってかわって土砂降り。その中でも元気に遊ぶ子どもたち。
 その姿に負けず劣らず元気に遊ぶ学生たち。
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 その日の語らいも午前3時まで続き、翌朝はふりかえりワークショップ。
 3人1グループの3グループに分かれて、二日間の遊び場での体感とたごっこはうすでの連日午前3時までの語らいを壁新聞にまとめてもらいました。
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 発表会。どのグループも学生らしい視点でよく観察し、よく考え、個性豊かに表現された壁新聞を発表してくれました。
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 この模様は静岡新聞にも掲載されました⇒⇒⇒こちら

 非常に中身の濃い、実のある研修会になったように思います。

静岡県静岡市「静岡大学教育学部生涯学習課程視察」

2009年03月20日 23:05

2009 03 20 (4)


主催:静岡大学教育学部生涯学習課程
「冒険遊び場たごっこパーク視察研修」
2009年3月20日(金)9:00〜0:00
会場:冒険遊び場たごっこパークおよびたごっこはうす

 一昨年、昨年と静岡大学教育学部で大野木龍太郎教授のお招きにより特別講義をさせていただきました。その講義を聴いてくれた学生さん10人と花井信教授、渋江かさね准教授が冒険遊び場たごっこパークの視察研修に来てくれたので、たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)が対応をしました。
 学生たちが来た頃、常連の5年生リナが鉈(なた)で木っ端を次々と割り始めました。感心して見つめる学生たち。
 「みんなもやってごらんよ。」と声を掛けるが四苦八苦する学生も多く、リナとスミレ(6年生)の指導が入る。
 その後、一日、思い思いに過ごしてもらい、夕方、ふりかえり。参加者中、2人の学生はその後、たごっこはうすに移動し、宿泊でしたので、さらに活動のねらいなどをお伝えしました。
 一日だけの視察なので、活動の意義がどこまで伝わったかはわかりませんが、大学を卒業したら子どもたちと向き合う仕事に就く人もいるでしょうし、冒険遊び場たごっこパークの子どもたちの生き生きとした姿から何かを感じてくれていたらと願います。

静岡県静岡市「必ずうまくいく協働事業『本音☆トーク』」

2009年02月25日 22:56

2009 02 25 清水協働本音トーク


主催:静岡市清水市民活動センター
共催:静岡市
「必ずうまくいく協働事業『本音☆トーク』」
2009年2月25日(水)19:00〜21:00
会場:静岡市清水市民活動センター

 静岡市が取り組んでいる「協働パイロット事業」を軸に行政と市民との協働について、静岡市担当者、「静岡・海辺づくりの会」、「清水ネット」のみなさんと同事業の審査員を務めた立場からたっちゃん(渡部達也)が座談会風に話を展開しました。
 その後、参加者からの質問に答える形で、「協働のふさわしさ」の重要性、行政との連携の方法など協働についてさらに議論を深めました。
 事後のアンケートには、たっちゃんの発言に対する共感の声もあり、お役目を果たせたかなとホッとしています。また、ここでも新たな出会いをいただきました。
 関係のみなさん、聴講のみなさん、ありがとうございました。

埼玉県さいたま市「子どもの声 はずむまちへ 〜地域で大人が!?子どもの遊び場をつくる意味って何!?」

2009年02月11日 19:38

2009 02 11 さぼれん(2)

主催:さぼれん。(埼玉県冒険遊び場づくり連絡会)
「子どもの声 はずむまちへ 〜地域で大人が!?子どもの遊び場をつくる意味って何!?」
2009年2月11日(水)13:00〜14:30
会場:浦和コミュニティセンター

 NPO法人日本冒険遊び場づくり協会の会員拡大キャンペーンの一環として、同NPOの地域運営委員という立場でたっちゃん(渡部達也)が相棒のみっきー(渡部美樹)とともに、埼玉で実践に基づく講演をさせていただきました。
 参加者の多くがすでに埼玉県内各地で冒険遊び場づくりに取り組んでいる人たちだったので、あらかじめ、活動の中で感じている疑問などをお寄せいただき、それに冒険遊び場たごっこパークの子どもたちのスライドを見せながら答えるという形で進行させていただきました。
 多くの方に共感をいただき、ふりかえり会も大いに盛り上がりました。ご参加のみなさん、ありがとうございました。そして、それぞれの地で子どもたちが生き生きと過ごせるまちをはぐくんでいきましょう。

静岡県浜松市「NPO協働推進人づくり塾」

2008年11月30日 00:17

主催:静岡県(県民部県民生活室)
企画・運営:NPO法人アースライフネットワーク、エコライフオフィス中部
「NPO協働推進人づくり塾」
2008年11月30日(日)10:00〜16:30
会場:静岡県西部地域交流プラザ

 たっちゃん(渡部達也)とみっきー(渡部美樹)がゆめ・まち・ねっと流の協働について事例報告をしました。(画像がなくてごめんなさい。)
 「協働というのは手段であって、初めから協働ありきではない」、「多い要望、大きな要望に対して施策を実施するのが行政ならば、少ない要望、小さい要望、だけど、誰かが取り組む必要がある大切な要望、それに取り組むために市民活動をしている。その中で行政と手を組む必要が出てくれば、協働ということを取り込むことになる」、そんなお話もさせていただきました。

 会議ファシリテーター普及協会・釘山健一さん、しずおかNPO市民会議代表・小野寺郷子さんとの素敵な出会いは今回の大きな収穫でした。
 また、県庁職員時代からお世話になっているQさんが受講生として参加しており、講座後、豪勢な夕食をごちそうになりました。ありがとうございました。

静岡県富士市「プロジェクトF〜がんばる人たち」

2008年11月28日 20:21

2008 11 28 (6)

主催:富士市市民活動センター/コミュニティf
「プロジェクトF〜がんばる人たち」
2008年11月28日(金)20:00〜21:30
会場:富士市市民活動センター

 富士市市民活動センターの指定管理者(公共施設の管理と企画運営をする民間業者)が10月にNPOコミュニティシンクタンクふじからNPO東海道・吉原宿に交替になりました。
 新生市民活動センターの新事業の一つが「プロジェクトF」。プロジェクトXのように、毎回、一つの市民活動団体の活躍を紹介しながら、社会問題や市民活動について学び考えるという企画です。
 その第1回ゲストとしてゆめ・まち・ねっとをご指名いただきました。
 「こどもの遊び場づくりに取り組むNPO法人〜公園に子どもたちの笑い声が響く〜」
 こんなタイトルを付けていただきました。
 たっちゃん(渡部達也)とみっきー(渡部美樹)がプロジェクトXに負けないくらいの仕込みをし、(もちろんBGMは中島みゆきさん)、実践報告をさせていただきました。
 その後、たっちゃん、みっきーと、いつもお世話になっている東部パレットの野村さん、富士市民活動センター長の小池さんとパネルディスカッションをし、市民活動についての熱きトークを展開させていただきました。
 小池さん、野村さん、聴講のみなさん、ありがとうございました。

静岡県富士市「富士市新規採用職員研修〜協働ってなに?その2」

2008年11月26日 20:25

主催:静岡県富士市人事課
「富士市新規採用職員研修〜協働ってなに?その2」
2008年11月26日(水)
会場:富士市役所

 10月に引き続いての第二弾。
 先ずは静岡県庁職員・ろくさんこと山本さんにお手伝いいただいての前回のふりかえり。
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 続いて、ゲストとしてお招きした富士市民活動センター・小池センター長の講義。「市民活動センターの現在・過去・未来」
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 ワークショップ。協働の視点で自分たちの業務をどう改善、発展させていくことができるかをグループごとに探りました。
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 各グループの発表。
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 コメンテーターからの講評。こちらは焼津市役所職員・ふなくんこと早川さん。
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 鼎談。しゃべり場風の会場づくりをして、前出の静岡県庁職員・山本さん、焼津市役所職員・早川さんとゆめ・まち・ねっと代表(元県庁職員)・渡部とで、市民と行政の協働について、それぞれが取り組んできた事例をもとにトークを展開しました。
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 最後は研修のふりかえり。「漢字(感じ)で一文字」ということで、研修の感想を漢字一文字に込めて全員が30秒トークをしました。
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 心、人、繋、輪などなどいろんな漢字(感じ)が発表されました。
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 富士市人事課の有川さん、渡辺さん、前職の久保さん、そして上記に紹介した小池さん、三浦さん、山本さん、早川さん、ありがとうございました。
 富士市新規採用職員のみなさん、この日書いたみなさんの漢字をいつも胸の片隅に市民のために業務に励んでください。そして、業務外でも市民の輪の中に入り、それをまた市政に生かしていってください。
 期待しています。


 ろくさんこと山本さんも自身のブログで詳しくレポートをしてくれています。それぞれのタイトルをクリックしてみてください。
●富士市新採研修雑感1
●富士市新採研修雑感2
●富士市新採研修雑感3





静岡県静岡市「NPO活動推進自治体フォーラム静岡大会」

2008年11月18日 17:27

2008 11 18 NPO活動推進自治体フォーラム (1)

主催:NPO活動推進自治体フォーラム静岡大会実行委員会(静岡県、千葉県、愛知県、三重県、静岡市、浜松市、松山市ほか)
「地縁組織と志縁組織と行政との連携」
2008年11月18日(火)9:30〜14:00
会場:グランシップ

 「NPOとともに創る新たな地域社会」をテーマにNPO、企業、地縁組織、行政がそれぞれの特性を生かした協働により、地域の課題を解決する方策を探り、新たな地域社会の再生を考える、という主旨のフォーラムでした。
 たっちゃん(渡部達也)が県職員時代の先輩にお声掛けをいただき、分科会の話題提供者をさせていただくことになりました。
 持論である、組織と組織の協働ではなく、思いや志を持った個人と個人のつながりが社会再生の鍵ではないかということをゆめ・まち・ねっとの実践と今も地縁組織にも属し、かつては行政側の人間でもあった立場を絡めながらお話をしました。
 また、NPOはよく「志縁」による組織だと言われるけど、行政だって、地縁組織だって、志のある人たちの集団になれば、自ずとまちづくりは豊かになっていくのではないかということも提起させていただきました。
 出会いとつながりのいただけるフォーラム参加となりました。

静岡県富士市「富士市新規採用職員研修〜協働ってなに?」

2008年10月29日 20:14

2008 10 29 富士市新規採用職員研修
主催:静岡県富士市人事課
「富士市新規採用職員研修〜協働ってなに?その1」
2008年10月29日(水)
会場:富士市役所

 昨年度に引き続きご依頼をいただき、富士市役所新規採用職員の研修をたっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)がお手伝いさせていただくことになりました。
 富士市の将来を担う職員さんたちが対象なので、今年も熱い研修に、と思っていたのですが、やってしまいました。
 僕の前に市役所の職員さんが二人、介護と協働をテーマに講義をされたのですが、その講義を聴く新採職員たちの態度が気に入らなかったので、冒頭からガツンと…。
 「みなさんは、『俺、料理が好きじゃないんだよね』って言う店主のいるラーメン屋でラーメンを注文したいですか?『俺、運転が苦手なんだよねぇ』という運転手のタクシーに乗りたいですか?それと同じで『まちづくりなんてほんとは興味ないんだよね』という公務員のいる役所に来る市民の気持ちを考えてみてください。みなさんの給料は毎日、毎日、汗水垂らして仕事をしている市民一人ひとりの税金で賄われているんでよ。」そんな話をさせていただきました。
 画像はそんな話の最中で完全にシーンと冷たくなっている会場の様子です…。

静岡県三島市「地域観光カリスマ育成講座」

2008年09月27日 20:39

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主催:静岡県観光局
「地域観光カリスマ育成講座」
2008年9月27日(土)
会場:日本大学三島キャンパス

 静岡県内の観光振興で活躍する人材を育成するための講座です。観光とは無縁の活動をしているゆめ・まち・ねっとですが、今回の役割は情報発信。
 ゆめ・まち・ねっとでは、活動に共感する大人の輪を広げるべく、口コミ、チラシ・報告書、ホームページ・ブログ、メールマガジン、新聞・ラジオ・テレビなど様々な仕掛けを活用しています。
 そんな事例を地域での観光情報発信の仕方の参考にしていだければと、実践報告をさせていただきました。
 ただ、効果的な情報発信はあくまでも魅力的な活動があればこそであり、受講生の皆さんの立場で言えば、魅力的な観光資源、それを生かしたおもてなしがあればこそではないでしょうかということを最後に伝えました。

静岡県富士宮市「冒険遊び場たごっこパーク実践報告」

2008年09月19日 19:00

2008 09 19 (2)


主催:富士宮福祉実践研究会「生き活きクラブ」
「冒険遊び場たごっこパーク実践報告」
2008年9月19日(金)19:00〜21:00
会場:富士宮市総合福祉会館

 生き活きクラブさんは、福祉施設職員や医師、看護師、福祉系事業所職員などのみなさんが集まり、毎月1回、実践報告会、公開講座、学習会などを10年されているそうです。
 単なる連絡会的な集まりではなく、実質的な活動を長年継続されていることに驚嘆。
 その会にお呼びいただき、冒険遊び場たごっこパークほかゆめ・まち・ねっとの実践報告をさせていただきました。
 ホームページ、ブログには掲載していないような取り組みや成果も報告させていただきました。
 参加されたみなさんのそれぞれの仕事や活動の参考に少しでもなればと思います。

静岡県富士市「静岡県児童福祉施設指導員保母の会定例会」

2008年09月09日 19:42

岩倉

主催:静岡県児童福祉施設指導員保母の会
「定例会ワークショップ」
2008年9月9日(火)
会場:児童養護施設岩倉学園(静岡県富士市)

 昨年に引き続きご依頼をいただき、たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)が協力をさせていだきました。
 昨年、依頼を受けたときに、児童福祉施設の職員という、いわば、子どもに向き合うプロの前で講師なんて…と思ったのですが、実は、施設では子どもたちの遊びが十分に保障されていないということを知らされました。
 いろんな事情の中で子どもたちを養護するに至っているので、冒険遊び場たごっこパークのように怪我や火傷をしそうなハチャメチャな遊びは提供するのが難しいということでした。
 そうした状況の中で子どもたちと日々過ごしている職員さんたちと子どもの遊びについて考えてみようということで、講演やワークショップ、フリートークタイムなどを企画させていただきました。

東京都町田市「ワザに学ぶ〜プレーリーダー遊育講座」

2008年09月06日 19:09

たぬき山

主催:三ツ又冒険遊び場たぬき山←公式ホームページ
「ワザに学ぶ〜プレーリーダー遊育講座」
2008年9月6日(土)
会場:東京都町田市

 以前から親交のある「三ツ又冒険遊び場たぬき山」にお招きいただいての講座でした。
 冒険遊び場たごっこパークの実践報告をさせていただくとともに、僕らもたぬき山の実践からいろんなことを学ばせてもらいました。

大阪府大阪市「遊びで社会が変わる〜つたえよう!子どもの遊びの大切さ、はじめよう、私ができることを〜」

2008年06月28日 14:00

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主催:特定非営利活動法人 日本冒険遊び場づくり協会←公式ホームページ
「遊びで社会が変わる〜つたえよう!子どもの遊びの大切さ、はじめよう、私ができることを〜」
2008年6月28日(土)
会場:大阪府大阪市立いきいきエイジングセンター

 子どもにとっての遊びの重要性と、遊びあふれる社会に向けて、一人ひとりができることについて考えるシンポジウムにたっちゃん(渡部達也)がパネラーとして参加しました。
 全国各地で冒険遊び場づくりに取り組む仲間が主な参加者でしたから、あえて、各地へ持ち帰って議論してほしいことを提言してきました。
 それは、例えば、安易に垣根を低くしないということ。誰でも遊びにおいでと言いつつなぜ?という感じですが、サービス過剰な遊び場にしてしまうと、いつまでもテーマパーク感覚のお客さんとサービスを提供する側のスタッフという関係になりはしませんかと。
 子どもたちを集めるために流しソーメンをやってあげる、パン生地を配付してあげる、でも、それって、提供しない日は「なぁんだ」という思いしか持たれなかったり、しませんかと。
 それから、行政や学校と安易に連携しないということもお伝えしました。なぜ、冒険遊び場なんだと考えた時に、行政や学校だけでは子どもたちの居場所は作れないと考えたから始めるんじゃないですかと。だとしたら、市民にしかできないことにこだわり、初めから行政との協働ね学校との連携ありきではないんじないですかと。
 さてさて、聞いてくださった人たちにはどんな風に受け止めてくれたでしょうか。

埼玉県草加市「冒険遊び場へ行ってみよう!〜そして、ふりかえり〜」

2008年06月14日 22:33

主催:NPO法人冒険あそび場ネットワーク草加←公式ホームページ
「冒険遊び場へ行ってみよう!〜そして、ふりかえり〜」
2008年6月14日(土)
会場:埼玉県草加市冒険松原遊び場

 たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)が再び、草加へお邪魔し、昼間は現場の様子を見せていただいた上で、閉園後に、観察事項をもとにした意見交換をさせていただきました。
 第二部では、発達障害のある子、気になる子が話題となりました。冒険松原遊び場にもそうした子どもたちが来ているようで、僕らが児童精神科医・佐々木正美さん、非行カウンセラー・伊藤幸弘さんから学んだことと、たごっこパークでの実践をお話させていただきました。この日も午前様までの熱心な会となり、明け方、静岡へ戻ってきました。

埼玉県草加市「子どもの遊びの豊かさ。冒険遊び場の基本の基本」

2008年06月11日 23:22

草加冒険松原遊び場

主催:NPO法人冒険あそび場ネットワーク草加←公式ホームページ
「子どもの遊びの豊かさ。冒険遊び場の基本の基本」
2008年6月11日(水)
会場:埼玉県草加市文化会館

 たっちゃん(渡部達也)、みっきー(渡部美樹)がたごっこパークの子どもたちの遊びから見えてくるものを受講者のみなさんにお伝えしました。
 主催の冒険あそび場ネットワーク草加さんは、冒険松原遊び場という常設の冒険遊び場を草加市からの委託を受け、運営しています。運営としてはたごっこパークより格段上ですので、「居場所ってなんなのか」ということと「根拠のない自信を育む遊び」という二点について、たごっこパークの事例から話題提供させていただき、あとは、本編、そして午前0時まで続いた懇親の部で様々な意見交換をさせていただきました。


最近の出来事とこれからの予定